彼氏に二股をかけたれフラれた場合

2年間お付き合いした彼に二股をかけられ、さらにふらてたというダブルパンチの失恋から立ち直ったときのお話です。二股をかけられても酷いふられ方をされても2年間ほぼ毎日一緒にいた彼がいなくなってしまうと心にぽっかりと穴が空いてしまい、それを埋めるために、同じ時期に失恋した友人とほぼ毎日のようにあっては辛い辛いといいながら傷の舐め合いをしていました。思いっきり辛さを吐き出せたのがよかったのか案外早く立ち直りました。(けむー・26才・愛知県)

付き合ってすぐに元彼は就職のために2時間弱離れたところに引越ししました。付き合って1年経った頃、仕事が忙しいと言われて別れましたが多分他に好きな人が出来て振られました。
彼のところに行くのに使っていた交通費・時間を友達と旅行や遊びに使うことで“彼氏がいなくなったことで自分は自由になった”と言い聞かせ遊びまくり楽しい時間で全て忘れるようにしました。(ちーちゃん・23才・京都府)

30歳にもなれば別れにも慣れてきます。ダメージより現実の生活を楽しもうと思えるようになりました。もらった物で現金化できる物を売りに行きます。元々ブランド物には興味が無いのでバッグなどは頂かないのですが金やプラチナは大好きです。そして記念日などのプレゼントでリクエスト可能ならピアスや指輪、ネックレスなどをおねだりします。ここでも別にブランド物の指輪とかじゃなく金やプラチナを使用した物にしておきます。金属アレルギーだからって言っちゃえばok。これらはデザインや石が取れても地金買取してもらえるので彼と別れたらこれらの物を売って思い出を現金化して新しい物を奮発して自分で買って新しい思い出を作ります。これでスッキリです。(花奈・37才・京都府)

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