酔うと女性へのタッチが増える彼氏がサークルの飲み会で…

とても素敵な男性でしたが、少し酔うと女性へのタッチが増える人でした。
私が色々と飲み会のたびに、浮気を心配したりしてあたので、信じてもらえないからと別れを切り出されました。
この時は、今まで友人や更に友人の友人等の情報網を駆使して得た、彼の酔っぱらった時のあらゆる情報を全て紙に書き出しました。
サークル飲みで、女の子のほっぺたをコイツーと言う感じにつねったり、つついたり、二の腕を触ったりしていた。
飲み会で、新入生の女の子の酔いを冷ますためと散歩に二人で出た。
○○の時は、お気に入りの先輩の失恋を慰めると二人で飲みに出掛けたらしい。
まだまだ出てきます。
書いてるうちに、さすがにこの人はなかったな、むしろ私はよく許して付き合っていたな、とかなり自分と彼を冷静に見れたことは言うまでもありません。(くまぐま・33才・奈良県)

 

もう相手とは関係がないので、今更気にしていませんが、相手のその後の仕事上の評価は芳しくなかったようで非常に地味なポジションに就いているということがわかりました。相手の不幸を喜ぶわけではないのですが、自分の気持ちを踏みにじられたことと引き換えに得た、「代償」だったと思えば人生はプラスとマイナスがうまく交互にやってくるようにできているものだと納得しました。(ビビアン・45才・長野県)

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