結婚適齢期の失恋

結婚適齢期頃付き合っていた彼氏が、悪い人ではないのですが、結婚相手としてはちょっと頼りない人でした。「将来を考えたいし
もうちょっとしっかりして欲しい」というニュアンスの事を何回も伝えたのですが、ピンと来ていないのか、相変わらず自分の夢の事
しか考えてくれないので、泣く泣く別れました。
その年齢で彼氏無しはとても心細く、友達に手当たり次第「経済力があり結婚を考えられる男性を紹介して欲しい」と言って回りました。
その後、1人の友達が紹介してくれた今直ぐにでも結婚出来そうな男性と暫く付き合ったのですが、縁が無かったのか別れてしまいましたが、
泣く泣く別れた彼氏からは立ち直らせてくれました。(うらさん・37才・京都府)

 

失恋から立ち直りたいのに、自分は元カレのことが頭から離れなくてものすごいつらい思いをしていました。
ネットでいろいろサーフィンしていると、元カレのことが忘れられるというったおまじないが多々あり、
私はそれを試してみました。
すると、何回も何回も同じ呪文を唱え続けているうちに、どこが好きだったのかわからなくなっていたことがわかり、
また、だんだん元カレのことが頭から薄くなっていきました。そうして忘れました。(りゅか・25才・山口)

 

Tweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+