愚痴を聞いてくれる親友が大切

半年付き合っていた彼氏に振られた時、私を支えてくれたのは親友です。親友に愚痴を散々聞いて貰って、気分はあまり乗りまでんでしたが合コンに誘ってくれたり、私を元気付けようとしてくれた親友が居たから私は失恋から立ち直ることが出来たと思います。彼氏が居る間はあまり連絡を取っていなかった自分が凄く情けなかったです。(まぁい・25才・東京都)

 

バイト先に好きだった先輩がいました。
私は付き合っていると思っていたのに実は先輩には彼女がいることを知りました。
実際に告白されたりしたわけではないので勘違いしていたのかも知れませんが彼女がいても諦めることが出来ず先輩の愚痴を聞いたり好みのタイプになれるように努力してアタックをして、私に乗り換える感じになりました。そのときにはもう手に入ったので満足してしまい振ってやりました。
(ruka・27才・大阪)

 

大学生の時に、付き合っていたと思っていた彼にとって、自分はただの浮気相手であったということが発覚した時があります。
その失恋を乗り越えるために、私は朝から、晩まで暇があれば、ジムに通いました。
部屋でじっとしていると、フラれた彼のことばかり考えて悲しくなるので、ジムでキツイエアロビや、水泳をして、体を疲れさせて、何も考えられないようにしていました。
そのうち、ジムで運動することが楽しみになり、いつの間にか失恋の傷も癒えてしまいました。(サザンクロス・40才・埼玉県)

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